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私たちの使命は、人の芽を育み、豊かな食生活を実現すること

みなさんの食卓に毎日あがる野菜や果物を扱う当社は、農家や農業出荷団体と、小売業者や消費者などの間に立ち、取引価格の適正化や豊富な品揃えによる安定供給という社会的使命を担う、公共性の高いビジネスを展開しています。

上田市を基点に、長野県、群馬県などビジネスエリアを順調に拡大し、現在では年間売り上げが、全国青果物卸業界で、トップクラスに位置する企業に成長しています。

 

概要

会社名 長野県連合青果株式会社 (略称:レンゴー青果)
本部所在地 〒386-0041 長野県上田市秋和531-1
資本金 4億9,730万円
年間取扱高 563億7,044万円
代表者 代表取締役社長  堀 陽介
社員数 男性179名 女性61名 計240名 (パート・嘱託社員除く)
事業内容 青果物卸売業

沿革

昭和39年1月 上田青果市場(株)と上田中央青果卸売市場の2社が合併し、上田中央青果株式会社として発足。
昭和47年2月 佐久市に最初の支社として佐久支社を設置。
昭和49年4月 松本青果市場(株)と合併し松本支社を設立。
名称を長野県連合青果株式会社と改称。
昭和51年4月 諏訪市に諏訪支社を設置。
昭和60年10月 長野市に長野支社を設置。
平成 8年11月 群馬県伊勢崎市の丸統伊勢崎青果(株)と合併し伊勢崎支社を設立。
平成12年4月 業界初の環境国際規格ISO14001を取得。
21世紀の中長期ビジョン「With UP 21」を立ち上げ。
平成14年12月 東京都板橋区にある富士青果に資本出資、子会社とし都内の板橋市場にも拠点を拡大。
平成25年7月 創立50周年を迎え、中長期ビジョン「NewRelation2018」を立ち上げ。
平成27年10月 株式会社長印と共同持株会社「株式会社R&Cホールディングス」設立。
平成28年4月 諏訪市場の仲卸(株)大永を事業譲渡により子会社化。
平成31年4月 新たな中長期ビジョン「価値ある繋がり、それが『レンゴー』」及び、2024中期経営計画を立ち上げ。
令和3年5月 高崎市総合地方卸売市場のぐんま県央青果(株)の全株式を取得し子会社化。